【写真で比較】3歳からの「ダイヤブロックベーシック」4種類の違い!数・形・色・収納方法の違い!

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(ノ・ω・)ノこんにちは。

今回は、「ダイヤブロック ベーシック(無地ブロック)」の4種類の違いを書いていきます。

ダイヤブロックベーシック(無地ブロック)は、4種類の商品があります。

今回、比較する4商品
  1. 「ダイヤブロックベーシック50」
  2. 「ダイヤブロックベーシック100」
  3. 「ダイヤブロックベーシック250」
  4. 「ダイヤブロックベーシック350」

この4商品は何が違うのか書いていきます。

ダイヤブロックベーシック無地の違いは大きく分けて4つありました!

今回、比較する4つの項目はこちらです。

比較する項目
  1. ブロックパーツの数
  2. ブロックパーツの色
  3. ブロックパーツの形
  4. ブロックの収納物の有無

この項目1つ1つを目で見て分かるように、写真で比較していきます。

【数】ブロックパーツ数の違いは商品名と同じ

ダイヤブロックベーシックのブロックパーツの数は商品名と同じです。

写真では、ブロックの目で見た感じのボリュームが分かりますので順番に見ていきます。

ダイヤブロックベーシック100・50

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左が、「ダイヤブロックベーシック100」でパーツ数100個。

右が、「ダイヤブロックベーシック50」でパーツ数50個。

「ダイヤブロックベーシック100」は、「ダイヤブロックベーシック50」に比べて、目で見た感じでも2倍の量になります。

ダイヤブロックベーシック250

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「ダイヤブロックベーシック250」は、パーツ数250個。

かなり量が増えたように見えます。

ダイヤブロックベーシック350

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「ダイヤブロックベーシック350」はパーツ数350個。

「ダイヤブロックベーシック350」は大きいパーツが目立っているものの、小さい形のパーツもかなり多いですので、全体的なボリューム的には、「ダイヤブロックベーシック250」に比べてものすごく増えた感じはあまりしません。

パーツの形については、次の項目で分かります。

【形】ブロックのある形・ない形の違い

ダイヤブロックベーシック100・50

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左が、「ダイヤブロックベーシック100」のパーツの形は3種類。

右が、「ダイヤブロックベーシック50」のパーツの形は2種類。

<高さが高いパーツ>のみになります。

「ダイヤブロックベーシック100」では、<ななめ>のパーツがあります。

ダイヤブロックベーシック250

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「ダイヤブロックベーシック250」のパーツの形は、6種類です。

<高さが高いパーツ>のみになります。

※<ななめ>のパーツは、ありません。

ダイヤブロックベーシック350

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「ダイヤブロックベーシック350」のパーツの形は、なんと30種類です!

<高さが高いパーツ><高さが低いパーツ>どちらもあります。

  • <小さく細かいパーツ>
  • <ななめのパーツ>
  • 家を作る時に便利な<窓・ドアパーツ>
  • 乗り物を作る時に必要な<タイヤパーツ>
  • 庭などに使えそうな<薄くて面積が広めのパーツ(緑)>

などが、あります。

【ベーシック350の作品例】「家と乗り物」

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パーツの種類がかなり増えるので難易度が上がりますが、その分、できる作品の種類がグッ!と増えます!

【色】ブロックのある色・ない色の違い

ダイヤブロックベーシック100・50

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「ダイヤブロックベーシック100」「ダイヤブロックベーシック50」

どちらも<5色>です。

色の種類「白・緑・青・赤・黄」

ダイヤブロックベーシック250

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「ダイヤブロックベーシック250」は、<7色>です。

色の種類「黒・透明・白・緑・青・赤・黄」

【注意】「透明」は、一部のパーツ(形)のみです。

「ダイヤブロックベーシック250」では、「黒・透明」があります!

黒パーツを使うと、引き締まったカッコイイ作品ができます。

また、透明パーツでは透き通った氷のような表現ができます。

ダイヤブロックベーシック350

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「ダイヤブロックベーシック350」は、<8色>です。

色の種類「透明・黒・グレー・白・緑・青・赤・黄」

【注意】パーツ(形)によって、ない色があります。

「ダイヤブロックベーシック350」では、「グレー」があります!

「白・黒・グレー」だけでつくるとモノクロ作品をつくる事ができます。

カラフルな作品とは違った雰囲気が楽しめそうです。

【収納】遊び終わったら、どこに片付ける?

ダイヤブロックベーシック100・50

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「ダイヤブロックベーシック100」「ダイヤブロックベーシック50」は、どちらも、パッケージにジッパー(チャック)が付いているので、そのまま収納する事ができます。

パッケージ袋にも、

「遊んだ後は、チャック袋にしまいましょう。」

との記載がありました。

ダイヤブロックベーシック250

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「ダイヤブロックベーシック250」のみ、立派な収納ボックスが付いています。

250個のブロックだけを収納すると、まだまだ入りそうです!

ダイヤブロックベーシック350

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「ダイヤブロックベーシック350」は、パッケージが箱ですので、そのまま箱に入れてもいいですが、我が家では「ダイヤブロックベーシック350」だけの時は、別のボックスに収納していました。

写真は、「ダイソー」の「スクエア収納ボックス(ホワイト)サイズ:25.5㎝×19㎝×11.5㎝のもの」です。

セットになっているフタも閉める事もできます。

【すべての収納】4商品全てのブロックが「ベーシック250」の収納ボックスに入った!

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もしかしたら、全部、収納できるかも!

っと思って、4商品すべての商品を「ダイヤブロックベーシック250」の収納ボックスへ入れて入れてみました。

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(ノ・ω・)ノ「全部!収納できたーーーーー!」

  1. 「ダイヤブロックベーシック50」
  2. 「ダイヤブロックベーシック100」
  3. 「ダイヤブロックベーシック250」
  4. 「ダイヤブロックベーシック350」

全部のブロックが「ダイヤブロックベーシック250」の収納ボックスに入りました!

ギリギリいっぱいです。

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フタを閉める事もできました。

けっこう入りましたね。 ヾ(・ω・ヾ)

最後に

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今回は、「ダイヤブロックベーシック4商品」の比較でした。

数が違うだけじゃなく、色の違いや形の違いがありました。

また、それぞれの作品例や遊び方などの記事も書けたらと思っています。

最後までお読み頂きましてありがとうございました。

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